山鹿市プレミアム付商品券事業業務委託に係る公募型プロポーザルの審査結果について

 

山鹿市プレミアム付商品券事業業務委託に係る公募型プロポーザルの審査結果について

 

山鹿市プレミアム付商品券事業業務委託に係る公募型プロポーザルの審査結果を下記のと

おり、お知らせします。

 

1 審査会開催日

 

   令和元年7月11日(木曜日) 午後1時30分

 

2 審査方法

 

   山鹿市プレミアム付商品券事業業務委託及び商品券販売業務委託プロポーザル審査委員会において、プロポーザル提案業者から提出された企画提案書を審査委員8名が、書類審査、ヒアリング内容及び質疑応答により審査を行い、800点満点で評価した。

 

3 提案事業者数

 

  1事業者

 

 

4 審査結果

 

 ・受託候補者  山鹿市経済振興委員会  624点/800点 (平均点 78.0点/100点) 

 

【※募集受付は終了しました】

 

  山鹿市プレミアム付商品券事業業務の受託候補者を公募型プロポーザル方式により募集します。

 申込される場合は、添付ファイルの実施要領及び仕様書により、様式をダウンロードの上、期日までに申し込んでください。

 

 

1 事業の概要

 

  消費税・地方消費税率の10%への引上げが所得の少ない人・子育て世帯の消費に与える影響を緩和するとともに、地域における消費を喚起・下支えすることを目的に、山鹿市内の小売店等において共通して使用できるプレミアム付商品券を発行するもの。

 

2 業務の名称

 

  山鹿市プレミアム付商品券事業業務委託

 

3 委託予定期間

 

  契約の日(令和元年7月中旬頃)から令和2331日まで

 

4 参加資格及び委託業務内容

 

  添付ファイル「実施要領」及び「仕様書」を参照

 

5 委託上限金額

 

  添付ファイル「実施要領」に記載

 

6 スケジュール

 

プロポーザル実施要領の公表

令和元年628日(金)

質問の受付期限(電話、FAX,メール)

令和元年72日(火)

企画提案書の提出期限

令和元年78日(月)

審査会(業者選定委員会)

令和元年711日(木)

選定結果通知書発送・ホームページへ結果公表

令和元年712日(金)

契約の締結

令和元年717日(水)

 

7 提出書類、部数

 

 ・参加申込書(様式第2号) 1

 ・共同企業体体制書(様式第3号)※該当する場合 1

 ・企画提案書(様式第4号) 正本(会社名明記、要押印)1 副本(会社名明記、押印不要)8

 ・見積書(任意;事業者規定の様式) 正本(会社名明記、要押印)※消費税・地方消費税込み 1

 ・見積内訳書(様式第6号) 1

 ・事業者概要(会社案内パンフレット等)※添付必須ではありません。8

 ※実施要領及び仕様書、様式等は、本ホームページに掲載のほか、山鹿市役所福祉課でも配付できます。

  ※FAX又はE-mailで質問される場合は、質問書(様式第1号)をご利用ください。

 

8 提出方法及び提出先

 

(1) 提出方法

  持参又は郵送(※郵送による場合は、提出期限日必着

(2) 提出先(プレミアム付商品券事業担当課)

   〒861-0592山鹿市山鹿987-3

    山鹿市役所福祉部 福祉課 福祉総務係

    電話番号 0968-41-5643、0968-43-1167

     メールアドレス;fukushi@city.yamaga.kumamoto.jp

 

★質問及び回答(令和元年7月1日)

質問内容 回  答

(仕様書3ページ)

商品券の印刷後、販売業者への商品券の引渡しはどのように行うのか?また、納入場所はどこか?

(1)商品券の販売業務については、本業務委託とは別に委託する予定であり、現時点では未定のため、販売業務委託業者が決定次第、商品券の引渡しについて本業務委託決定業者とも改めて協議することとしたい。

(2)商品券自体の管理については、市で行う予定にしており、納入場所は市役所福祉課とする見込である。従って、商品券の配付、保管等の業務は、本仕様書に含んでいない。

(仕様書4ページ)

参加店決定に際し、すべての店舗について市との事前協議が必要か?

参加店舗を決定する際、つまり、募集期間終了後すべての店舗が応募された時点で、一旦(追加応募期間を考慮)市と事前協議していただきたい。1店舗ごとの事前協議は必要ない。

(仕様書5ページ)

使用済み商品券は、OCRを利用せず目視等で転記・記録して管理することは可能か?

仕様書5ページ(2)ウ「使用済み商品券は、OCR(光学文字認識)機等で発行番号を読み取る等の措置を施し、適正に管理すること」としている。商品券の仕様(3ページ上段)については、偽造防止対策としての手段の一つであり、換金業務において、使用済みの商品券を適正に管理することを前提に、OCRを使用せず、目視等で管理しても差し支えない。

     

 以下に添付ファイルとして実施要領、様式をPDF、ワードにより掲載します。

 

 

 

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ先

福祉課

電話番号:
(福祉総務係)0968-43-1167 (保護係)0968-43-1168
ファックス番号:
0968-43-1170
メールアドレス:
fukushi@city.yamaga.kumamoto.jp

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