庁舎等の授乳室で搾乳できます 最終更新日:2026年7月14日 印刷 出産した女性の中には、赤ちゃんが入院している、出産後に復職したなど、様々な理由から搾乳(出産後の女性が母乳を自分で搾ること)を必要とする方がいます。 出産後は、授乳をしない間にも身体が母乳を作り続けるため、職場復帰などで、授乳回数が減った場合、母乳が溜まって乳房が張ってくることがあります。乳房の張りを放置した場合、乳腺炎になり、痛みや熱が出ること、母乳の量が減ってしまうといった状態になる可能性があります。市の公共施設にある授乳室も搾乳室として利用できます(山鹿市役所内の授乳室)(その他の公共施設のステッカー) 授乳室がある公共施設山鹿市役所 1階(長寿支援課横)山鹿健康福祉センター鹿北市民センター鹿本市民センター鹿央市民センター山鹿市民医療センター道の駅 鹿北小栗館道の駅 水辺プラザかもと菊鹿ワイナリー アイラリッジ(ワイナリー施設)その他の公共施設でも、職員にお声かけいただくと別室をご案内いたします。どうぞお気軽にご利用ください。