「行革甲子園2026」で山鹿市がグランプリを受賞しました!
市区町村が行う創意工夫あふれる行政改革の取組を発表する全国大会「行革甲子園2026(愛媛県主催)
(外部リンク)」において、本市の取組が、グランプリを受賞しました!
大会の概要と発表内容
「行革甲子園2026」は、令和8年8月28日(金曜日)に愛媛県松山市民会館で開催されました。
全国31都道府県の79市区町・89事例の中から、書類選考を通過した6団体による行政改革の取組の発表が行われました。
本市は、その6団体に選考いただき、令和6年度から取り組んでいる「事務処理特例制度」について発表しました。

↑当日の様子はYouTube
(外部リンク)から、当日使用した資料は
こちら(PDF:3.72メガバイト)
からご覧いただけます。
(一財)地域活性化センター特別顧問の椎川忍審査員長をはじめとする審査員の皆様による審査の結果、最優秀賞である「グランプリ」を受賞いたしました。
この取組を評価いただいたことを励みに、今後も行政改革を積極的に推進し、市民の皆様のサービス向上に努めていきます。
事務処理等の特例制度とは?
簡素で効率的な行政運営を図るため、規則、告示、訓令(特例対象例規)の特例を定め、事務処理等に係る各種実証事業やモデル事業に迅速に取り組むことができる環境を整備する制度です。
詳細はこちら⇒事務処理特例制度の紹介
(サイト内リンク)
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